IE9ピン留め

引越し
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# by tabatha08 | 2010-02-23 14:37 | 日常


gueer as folk ゲイドラマ

恋に落ちるのを恐れるのは、自分の中の異性と向き合うのが怖いからだ。
(by 古井吉男)

日々、BL妄想におちいってる今日このごろ。皆様にはいかがお過ごしか。

ワタクシの場合、

(脳内)恋する男たちは、当然、どちらも男なので、どちらの気持ちも私の中の”男”フィルターを無意識に通して、動かしてるわけだ(きっと)
そうして、自分の中の異性と向き合おうとしてるんでしょうか、
(脳内)男たちに似たタイプを見ると、恋におちそうなんです~~~

って大丈夫なのでしょうか・・・教えてほしいゎ。(暴走する前に)

妄想じゃ追いつかないときは(暴走する前に・・・)youtubeを散策!
知ってる人はみんな知ってる。知らない私は、おいしいとこだけいただきます。

ってことで、QAF=Queer As Folk US版

全部見る気はぜんっぜんっない!5年ぐらいやってたらしいし・・・。
実は、主人公のBrianの俺様ぶりが趣味じゃない。(年々老けてってるし)
でも、その恋人で高校生のJustin(by Randy Harrison)の憂い憂いしさ!
まぶしいヒ~~~~~~~ィ(byタバサ)
特に、俺様Brianに翻弄され、めろめろにされる姿がいいいいいいいいいいいいっ!

バージン奪われるシーン。
こういう、生々しいシーンって、普通、こっぱずかしくて見てられないけど、
これはいいねぇ~~~。
さすが、スタッフにもゲイをいっぱい起用してるだけあるんじゃないっすか。

youtubeにfan vidいっぱい上がってる。ありがたいことよよよ。
オリジナルのUK版と比べてみるのもおもしろいかも・・・。
UK版の俺さま主人公の親友役、Craig Kellyがいい感じです。


「ゆっくり・・・ね」って世界共通なのね。(safe sexもよろしいのことね)
終わってからの(Justinくんの)顔もいいんだけど、これには入ってないです。





# by tabatha08 | 2010-02-21 22:16 | 動画


ヒーロータイム 最終幕
実は、先回が最終回だと思ってた。
だからなのか、ほんとの最終回はとくに何も思わず(嘆!)

19代志葉の当主って展開は意外だったけども
(おい、おいとベタに画面に突っ込んだけども)
”殿”ってのは、名前じゃないんだ!
みたいなのに大分感動したあとだったんで、あんまウケなかったな、個人的に。
最終回にシンケン”丈瑠”レッド出さないってわけもいかないし、
ある種苦肉の策・・・だったのか確信犯的な展開だったのか・・・
正直、なくても良かったかなと思う。別の(感動的)展開もあったきがするな、個人的に。
まぁ、今となってはいいんだけども・・・。

何!このテンション低さ!
 
もうさ、第47幕で、正直私のシンケンジャーは終わってたのかも・・・。
それはさ、残りの2幕の幕の引き方が、
そう期待したほど盛り上がらなかったからなんだけどね、
いや、個人的に。

復活した丈瑠の名乗りとか悪くなかった。
最終回の顔出しでの殺陣や名乗りの皆様の力の入れよう
感動的でしたよ。良かった。

でも、

ドウコクの(声優さんの)力なんでしょうかね。
あの人だけ、47幕までのシンケンの空気を引き受けて気がした。
(逆に一人だけだから、”違和感”といえなくもなかったけども)

姫の託したディスクで最後の一撃!と思ってレッドが刺したけど効かず、
「所詮、おまえは偽者だ。」
それ、言っちゃうのかドウコク!
って思ったよ。

ある意味、視聴者でさえ、とりあえず、殿=偽者はなかったことにしようとしてる中!
ドウコクさんだけ、
「直系じゃないとね・・・」って言っちゃってるみたいなもんだよね、面と向かって!
”養子で丸く収める”展開を否定ですか?(苦笑)
(小林さん、もう一つドウコクに「(シンケンオーが)無駄にでかい」発言させてるしね)

普通のドラマだったら(しかも最終回じゃなかったら)
もう一波乱あるところなんじゃないかな。

でも、ドウコクさんのお言葉、ほぼスルーだったねぇ・・・。

そこ、ほんとは大事だったんだよね。(私には)
当主でも、侍ですらない丈瑠の、ドウコクに対峙でき、しかも倒すことのできる力!
あれよ!
でも今回は薄かったゎ~~~。(最終回なのに)

どういう展開が良かったかって具体的にはいえないけども
でも少なくとも、もうちょっと、偽者とそれをささえる他のシンケンの関係性から
戦いの展開ができなかったかなぁ~って思う。
だから、姫が丹波に言った、
「(丈瑠を)影と知ってもそのそばを離れなかった侍たち・・・」
の言葉に、唯一ちょっと感動。
そこなのよ。

シンケンオーで最後の一撃に出る寸前の丈瑠の台詞、
「みんなに言っておきたいことが・・・」
死亡フラグかと思っちゃったけど、そこはおこちゃま向け。
ヒーローは死なず。
だったら、あの言葉はなんかやっぱちがう気がするね。
あそこで丈瑠が一人自分の折紙で突撃するんなら話わかるけどね。
(で、もちろん無事帰ってくるんだけどさ。ヒーローは死なず)
とにかく、
47幕で見せてくれたあの”絆”をさ、最終回で見せ付けてほしかったです(希望)

でも、結構飽きずに(途中だれたけども)あっという間に1年間、見ちゃった驚き。
シンケンジャー、おつかれさま。


でも、Vシネで帰ってくるって・・・・
初の試みってことは、単に”初”なのか、人気だったからなのか・・・。

とりあえず夏に見逃した20分ほどの銀幕版予約しまする。

# by tabatha08 | 2010-02-09 14:51 | TV


ヒーロータイム 絆
前の第46幕。
実は丈瑠メインがなんともすっきりしなかった。

アクマロさんが死ぬあたりからこっち、
台詞もキャラもまた生き生きしてきて、
丈瑠=影武者の急展開で、さらにドラマは盛り上がってはきてた。
それにつれ、松坂くんもどんどん表情がよくなり、
殿じゃなくなったのに、逆にりりしさ増しててて、
46幕でも、殿の品格みたいなものは落とさず、
でも戦いに集中してる(らしい)丈瑠は、非常にかっこよかった。
&十臓の気迫もただならず、(吹き替えとはいえ)二人の戦いはとにかく迫力あった。
でも、
「何もない」
って丈瑠の台詞のとおり、モノホンの姫がいる以上、十臓との戦いも、なんかむなしい。
だって、正義のために戦ってるわけじゃないものね。
丈瑠が影武者になった理由もなんとなく歯切れが悪く、
いろんなつじつま考えると??????
う~~~ん。

46幕の印象は、
シンケンジャー=”丈瑠=影武者物語”
今回の戦隊は、レッド、バリ主役もの?松坂くん、おいしいよね~~

なんて、思ってた。

が!!!

第47幕
うわっ、そういうことか!

「殿様!」と思わず声かけちゃうことは。
丈瑠に殴りかかろうとしてよけられ、
「よけるなよ!バカ!」の台詞(「バカ!」って~~)
と次の瞬間、本当に殴っちゃって、思わず自分のこぶしを見ちゃう千明。
それ見て、微笑む真子。

そうだったのか!これ見せたかったのか!

他メンバーそれぞれの丈瑠へのアプローチが
そのキャラを通して、
つながり、”絆”ってやつを見せてる。

ここ数話、丈瑠の空虚さばっかにつきあわされていたのは、
これを感じさせるためだったのではと思わずにはいられない。

そして、流ノ介。

火炎をシンケンマルの水流で切り裂いて、丈瑠を助けるも、いつになく厳しい表情
+シンケンマルをくるくるっとやる様子がこれまたいつになくクール。
うわぁ~~~、
いつものちょっと2枚目半っぽいキャラから、2枚目本気だされちゃった、このギャップ。
照れくさい。(いや、めちゃカッコよかったデス)
ただ、もうちょっと切羽詰まった感
(だって、殿ぼろぼろだし、みんな火の中飛び込んでるわけだし)
が表情にあってもよかったかも。
でも、あの流ノ介がそんなクールな表情のまま、

志葉丈瑠!

と上から見下ろして、丈瑠を呼び捨たときは、

ええ~~~~~~~~!(ドキドキ)

もうここでほぼ、身動きできず。

私が命を預けたのはあなただ!それをどう使われようと文句はない!
姫を守れと言うなら守る。


一転、強いけど熱い口調!!!!

私、涙じわ~~~~

ただし、侍として一旦預けた命。責任を取ってもらう!
この池上流ノ介、殿と見込んだのは、ただ一人。これからもずっと!

(全文書いちゃったよ~)
殿の前、立て膝で控える流ノ介。

私、涙どぉ~~~~。

他メンバーと丈瑠の関係をおさらいさせられ、流ノ介の台詞で留めをさされた。

私、涙どぉ~~~~。

何度見ても泣ける。

丈瑠が十八代当主じゃなくってもいいや、
そうじゃなくても、十分、殿だわ、かっこういいわ的な納得が、
ここで怒涛のようにワタクシを襲ってもきたのだった。

あ"っ!?

丈瑠が殿じゃないってわかったときの落胆が、
消えている!

それか!!!!!!!!!
それがねらいだったんだ!!!!!

おばさんは、打ちのめされるのだった。

志葉家の当主でも、侍ですらなく、
でも、そのリーダーの資質や人間性が、
他のメンバーに認められ、尊敬されることが
”殿”だったんだ!

”殿”ってのは、
他のメンバーが、信頼して、敬う、その形にあるってことだったのか!

やられた~~~~。

まぁ、この展開のためとはいえ、
いろんなつじつまの合わないことどもはヤマとあるにしろ、
(『丈瑠”寛治”パパは、
単に彼を前レッドと視聴者に思わせるためだけに登場した』疑惑、とか)
もういいの、そんなもの。
なんかうまく感情を持ってかれたよなこの感じ。
ちょっといいもの。

と私は思うゎ。

それにしても深いゎ。

戦隊は(人は)一人じゃつくれないのね。
「殿」「おまえたち」と呼び合う関係があって、
初めて存在するのね。(じ~~ん)

ついでに言えば、
最初っから、前面的に丈瑠を受け入れてた
彦馬さんや幼馴染の源ちゃんは、
姫側においておいて、
姫の存在もおとしめてないところも憎い。

さら~に!

今回は、萌えどころも満載。
流ノ介の”一世一代”な台詞もそうだし、
千明の「よけるなよ、馬鹿!」もだし、
(だいたい殴りそこねるとこから萌えるし)

丈瑠の涙も、全然いい!

弱さじゃなかった。
涙一筋って、
その後、下向いちゃって表情見えないのも
もう、ギュ~~~っ。

それと、

十臓の
よそ見をするな!
もズキュンだったデス。
あれは、あれよね。
戦いが夜まで及んでるって、とにかく、十臓は
レッドとずっとずっと戦っていたかってことよね。永遠に!
欲望をみたしてくれる唯一の相手。
”俺だけ見てろ”と。
これはもう”偏愛”だゎ!!!!!(大人だ~~~)
裏正にそれをとめられるってのは、うまい演出だ。
ただ、丈瑠が十臓に言った
「それがおまえの真実じゃいのか」
の真実って?裏正にこもった(?)妻との絆?
それに
丈瑠たちが絆を確かめあったところで、裏正が消えるけど、
十臓も消え、丈瑠の心の闇も晴れて、戦う理由がなくなったから?

ま、そうして悶々とするところはありながらも、第47幕4回は見た(!)

なんかいろんな意味で感動したゎ、ヒーロータイム。(まだ完全に終わってないけど)

泣けた~~~~!
やられた~~~~!
こうくるのかぁ~~~~!
なんかくやし~~~
けど、よかったぁ~~~

最終回、楽しみ。
(でも、ちょっとさみしい~~~~)



TくんとSくんの手 関係性に萌えるんだなぁ、私。





# by tabatha08 | 2010-01-30 17:03 | TV


愛を感じるエ*DOUGA
実は、ある”GAY”エ*ドウガ
に胸キュンしている!
いわゆる無料サ*プルドウガってやつで、全部で10分もないのだけれど、
からんでいる二人(日本人男子、結構いけている)、これがぐっとくる!
Good job!

サ*プルなんで二人の設定などよくわからないんだけれど、
そこは所詮エ*。
メインは絡みなので、設定なんて関係ないっちゃ関係ない。
とりあえず、あそこもここも接写、大写しでやりまくっている。
淡白気味の婦女子(腐も含む)の皆様にはサ*プルとはいえ途中あきあきかも、ではある。

ただ!このドウガの二人、特に受けの子(シンケングリーンの外の子+西川貴教フレイバー似)
が、なんとも愛情深い。
キスされて、その気になってきたところで、攻めの子(細面のコン・テユ?似)が
彼を少し離れた一瞬、心細げに攻めの子を見返すしぐさ、なんともせつなげ。
演出なのかもしれないけれど、わざとらしくはない。
その後もコンスタントにあ*ぎ声を切なくあげ続け、
何より、最ちゅうに(ってほぼ最ちゅなんだけど)
攻めの子に時々キスを求めたり、つらくなると必死でしがみついたり、
始終攻めの子に触れている。
(その彼を攻めの子がまたぎゅっと抱きしめたり!!!)

これも一瞬ながら、二人、手を握り合って指を絡める、なんて美しいしぐさを見せてくれたりした。
エ*ドウガにそんな演出、普通 ないない

そして、極めつけが、二人とも一応行くとこまで行った後、
これは演出なんだろうけど、また二人キスする。
まだ少し肩で息するようなうつ伏せの受けくんに、後ろからやさしく攻めくんがキスしてくる。
このとき、また受けくんが、攻めくんの手に自分の手をかさねて引き寄せるのだ。
自然、攻めくんのキスもメチャやさしい~~~。
なんだこのエ*ドウガは!
う、うつくし~~~~。
その辺のBLにも負けへん!
感動してまうわ!!

なんだかとっても愛が感じられ、エ*ドウガなのにキュン!
残念なことに本編は見つけられない。
もう売られてないのか、なんなのか。
まぁ、全編見たところで、やってるシーンが多少長くなる程度だろうから、
サ*プルでちょうどいいのかもしれない。
いや~、感動した!

詳しく言えないのが歯がゆい(バ*タレが変なコメントよこすしさ)




でも、これくらいならどうじゃ! おすそ分け画ーラストシーンのキス




# by tabatha08 | 2010-01-16 23:43 | 動画

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